ダイジェット工業株式会社
焼入れ鋼やNAK材のV溝加工(Φ1)で加工時間が1時間すら持たない。
n=7,500 (min⁻¹) Vc=23 (m/min) f=0.01 (mm/rev) Vf=100 (mm/min) Ap=0.01 (mm) DRY
・ハード1面達によるV溝加工で、4時間加工後も問題なし。 70HRCの高硬度材まで加工可能なハード1面達に切り替え。 4時間加工後も継続加工が可能となった。
課題 現行は、1枚刃の仕上用カッタを使用。加工面は良好だが、能率が悪く、加工に時間がかかっている。 ...
課題 びびりやすい薄板加工において従来カッタでは条件が上げられず、加工に時間がかかっていた。 部品加...
課題 ソリッドエンドミルでドリリング→溝加工を行っているが、ドリリングの突込み深さは0.3mmずつで...